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2017年12月16日
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遠征後にいつも思う

2010年07月06日
なんてルーティンの少ないヤツなんだ自分。

この内容の日記を書くのもホント何度目だってくらいです。

大阪サルセーラの『飽きたわ』って心の声が聞こえてきそうでした。
まぁ、僕は楽しかったんですが。

やっぱり日頃やってないことは突然できるわけがないのです。

ワークショップとか受けてそれを日頃消化してないッ!!
知っていたって出来なければ知らないと一緒だ!!

ということで今晩のsalsa fuego@planet cafeからいろんなルーティンを試してみたいと思ってます。

いつも浜松で踊っていると確実に伝わるリードしかしないんですよねぇ。
リードが伝わらないとなんか相手に申し訳なくて。

ずっとでなくて時折チャレンジルーティンを入れて踊ろう!

と決意し、日記書いてます。

浜松サルセーラの皆さん、お付き合いよろしくお願い致します。





今週の浜松サルサ情報
ツイッターやってます
mixiもやってます
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Comment
うーん。。悩みは分かる
持ちワザの陳腐化については男性の多くが悩む問題なんだけど、一つ考えなければならないのは、女性がどう感じているか・・・なんだよね。

大多数の女性の意見は、新鮮さがなくてもリラックスできて確実性のあるフォローをさせてくれる男性の方がありがたいということ。

だから安定感を感じさせないベーシックや綱渡りのような緊張感を持たされるワザは嫌われてしまう。
やり慣れないワザを掛ける時はどうしてもベーシックが崩れがちになるでしょ。

男性が一番取り組むべき課題は持ちワザを増やすことより、やはりベーシックを磨き、体軸をより安定させる練習を積むことだと思います、いつまで経ってもね。
これはたとえ上級レベルにたどり着いても終わらない永遠のテーマ。

CBLや単純なアンダーアームターンでさえ、磨きを掛ければ凄くオシャレに映る。
そこに相手に邪魔にならない程度のスタイリングやムーブを入れられれば即上級ダンサーの仲間入り。

どうせ覚えるなら、腕をこねくり回すような難しいワザより、体軸で相手をコントロールする基本ワザを繋げられるようにして女性を遊園地気分にさせる方が絶対受けがいいです。

実はね、大阪で女性On2ダンサーがたくさん育つ理由の一つは、大阪の男性が東京のように難解なワザを連発しないからだと、私は思っております。
Re:うーん。。悩みは分かる
長いコメントありがとうございます!
う~ん、たしかにおっしゃる通りですね。

でもワザ増やしたいっす。

大阪、東京の違いは感じますが、それぞれいいところがあるなと思ってます。
まぁ、浜松から見ればどちらも超贅沢ですけど。。。
フエゴ
もっともっと
踊りまくりましょ

私も勉強になりますので
Re:フエゴ
そうだねぇ、踊んないと上達しないしね!

FUEGOもそうだけど、遠征先でいっぱい浜松サルサファン作ってね!
ん?キャンベルファンか、それは。
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